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最初からセキュリティを考えたシステム開発を!

どこに、サイバーセキュリティを任せるべきか?

サイバーセキュリティの専門家は、世界中にいます。そんな中で、
 
 「いったい、誰が、本当に御社のためになる専門家なのでしょうか?」
 「ニッポンにいる専門家は、本当に世界レベルの専門家なのでしょうか?」
 
本来は、ここから突き詰めて考えてみる必要性があるかもしれません。なぜなら、サイバー空間は、歴史のある空間とは違い、ここ20、30年で急激に膨れ上がった、まだまだ真新しい仮想空間であり、これから本格的にスタートするIOT(モノのインターネット)時代に向けて、そして、それに伴う、第4次産業革命の幕開けに向けて、ニッポンのサイバーセキュリティは、出遅れているからです。

実力主義=結果主義 のサイバーセキュリティ

弊社イーライトでは、実力主義=結果主義で、サイバーセキュリティを行うべきだと考えています。
 
「実力を測れるすべは、何なのか?」
 
その答えの最高峰として知られているのが、「ペネトレーションテスト(攻撃・侵入実験)の力」です。サイバー空間においては、攻撃能力(侵入能力)が、防衛能力(攻撃から保護するセキュリティのアイデア)につながる(比例する)からです。弊社、イーライトでは、この「ペネトレーションテスト」において、世界で最も強い企業を目指して、活動を続けています。

大規模な攻撃を想定したシステム開発

よく、つぎはぎだらけのシステムがあります。セキュリティのことを最初から考えて作られたシステムではなく、必要になったセキュリティをあとからあとから付け足していったシステムです。これでは、セキュリティ上、とても危険ですし、今後もどんどんつぎはぎが増えていくだけです。
 
急速なネット時代の到来で、これまではそれでも仕方なかった面が大きいですが、2020年移行は、次世代に備え、最初からセキュリティを意識し、大きな攻撃が来ることを想定したシステム開発を進めていくべきだと考えています。
 
弊社イーライトでは、最大の武器である攻撃力を活かし、攻撃に強いシステム開発が行えます。お気軽にご相談ください。

小規模なアプリ開発もお任せください

ステガノグラフィーを利用した暗号送信システム

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セカンドオピニオンのe-light

イーライトは、ニッポンの情報セキュリティのセカンドオピニオンを目指します。国内の情報セキュリティ企業様とは異なる、「第2の意見」として、御社様のより良い決断に貢献できれば幸いです。