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日本のサイバーセキュリティー技術を向上させたい

2015-09-30 11:02 PM お知らせ

2020年に東京オリンピックを控える日本政府にとって、サイバーセキュリティの課題はたくさんあります。その中でも特に大きな喫緊の課題は、

①高度な技術を持つサイバーセキュリティ人材の育成と確保。10万人単位。

②セキュリティレベルが非常に高いシステム開発能力の確保。

③非常に高いレベルでペネトレーションテストが行える技術者の確保。

④非常に高いレベルのホワイトハッカーの確保。

⑤非常に高いレベルのサイバー犯罪捜査(フォレンジック能力の確保。

が挙げられます。

この①~⑤について、すべて独自の解決策と技術力を持ち合わせているのが弊社イーライトです。

角大使は、日本とウクライナにおける関係を進展させていくために、大変な努力をされておられる方です。その思いは、様々な分野に及びますが、その中の1つに、

「日ウのサイバーセキュリティ協力関係の進展」

が挙げられます。

こちらに対して、是非、ウクライナから日本に、色々なご提案をしていければと考えております。角大使のために、それは即ち、ニッポン全体のために、弊社イーライトから、日本のサイバーセキュリティーに貢献できれば、嬉しく思います。

※下記の写真は、2015年9月30日(水)、角大使をお招きして開催した懇親会の様子です。角大使、ウクライナの大臣を含め、60名くらいの方々にご参加いただきました。

三島悟・角大使・イヴチェンコビクトル・森先生ウクライナ国立迎賓館にて行われた懇親会にて
※左から、イーライトの三島、角大使、ビクトル、森先生

1ウクライナ国立迎賓館にて行われた懇親会にて角大使と集合写真
2ウクライナ国立迎賓館にて行われた懇親会の閉会の挨拶

 
 

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