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侵入実験(ペネトレーションテスト)で、侵入できるか見極めましょう!

2016-03-19 5:27 AM

 

本当に、御社のセキュリティは万全ですか?

 

本当に、侵入されませんか?

 

本当に、漏洩しませんか?

 

 

その答えは、侵入実験 をすれば分かります。

 

 

ハッカーに侵入されて困るのは、

 

●個人情報が盗られ

 

●機密情報が盗られ

 

それらが一般社会に公開されることです。

 

その結果、社会的な信用を失ってしまうことになります。

 

 

魅力的な会社ほど、攻撃されることは仕方ありません。

 

ですが、情報を盗られるのは、セキュリティがしっかりしていない証拠です。

 

攻撃されても、情報を盗られてはならないのです。

 

 

世間には、いろいろなサイバーセキュリティの方法があります。

 

その中から、御社に合った方法をお選びになっていると思います。

 

万全を期しているはずの御社のセキュリティが、

 

本当に侵入されないかどうかのテストを実施するか否かは、

 

最終責任者である経営陣にしか判断できないことかもしれません。

 

 

なぜなら、

 

●御社で良く頑張っているセキュリティ担当者のAさん

 

●その担当者Aさんが選んだセキュリティ企業B社

 

●そのセキュリテイ企業B社のセキュリティ専門家B´さん

 

●セキュリティ専門家B´さんが推奨してくれたセキュリティ方法

 

●セキュリティ企業B社が取り扱っているセキュリティシステム開発会社のC社やD社、その担当者C´さんD´さん・・・

 

このどこかで、もしも、御社のシステムを十分に理解できていない人がいるとしたら、

 

そして、それが原因で情報が洩れたとしたら、結局は、

 

経営者の責任を問われることになるからです。

 

謝罪する前に、侵入実験をお勧めします。

 

 

 
 

セカンドオピニオンのe-light

イーライトは、ニッポンの情報セキュリティのセカンドオピニオンを目指します。国内の情報セキュリティ企業様とは異なる、「第2の意見」として、御社様のより良い決断に貢献できれば幸いです。